2010年4月15日(木)

10:35
自室にて。天気は曇り(雨が降ったあと)。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

・昨日届いていたチラシを室内に搬入。仕事は今週からエリア・枚数・担当者に大きな変更がある。先ほど新エリアの地図の下見をした。

・昨日、中津川からの帰りにスーパーアルプスに寄って買い物した。

〈特記事項〉
・昨日の中津川からの帰り道、まだ愛川町の山道を走っている間に回転灯を回したパトカーとすれ違った。そのあと同じ会社の大型トラックと連続して何台も何台もすれ違い、異様な感じがした。

・帰宅後、酒を飲みながら声に出して加害者たちに物申していた。その最中、暗いなか私の部屋の窓の正面からランプをつけて低空飛行でまっすぐ近づいてくるヘリがあった。話題が英語の認識の仕方といったあたりの事柄だったので、米軍関係のヘリかも?

・今朝、前述のように仕事のための準備をしたのだが、その際にも耳圧迫系の傷害刺激による妨害を受けた。また、作業中の私の細かい勘違いや不手際などに即時反応してスピーカー業者の騒音や救急車のサイレンを鳴らしてきた(しかもその中には一見勘違いのように見えて実は勘違いじゃない点に対して勇み足的に反応してきたものがあった)。

・「不幸のブログ」を読んでいる最中には延々パタパタパタパタとプロペラ音を大きく立てながら通過するヘリがあった。

【夢】

⒈昨夜~今朝の睡眠時:長い送信夢。

宇多田ヒカルを含む三四人のグループで夜の街に遊びに出かけていた。、前半の方ではどこかの飲食店(焼肉屋or居酒屋)にいたようなのだが、記憶が消えてしまっていてその場面は覚えていない。覚えているのはその店を出た後、このあとどこに行こうかという話になって、私が麻雀をやろうと言ったところあたりから。《今救急車のサイレンが鳴った》その後麻雀をしに行くために皆でぞろぞろ歩き出したのだが、実際には麻雀をするシーンはなかったようだ。その後グラウンドの脇の通路のようなところを人が大勢往来している場面になって、私達もその中に混じって歩いていたが、そこを過ぎたあたりの地点で近くにいた友人(?)に何か言い、そのあと目が覚めた。

目覚めた後やはり眼球に圧迫感が残っていた。

⒉同様に送信夢だったが、飲酒から時間が経過していたせいか多少記憶に残っている。

①西田敏行が世の不人情を嘆いている場面。
②公園の片隅で、捨てられたばかりの動物(猫?)を見つけてそのエサを探そうと歩き出すと、その動物もついてきた。
③おばあちゃん(祖母)の家にいる。玄関に宇多田ヒカルらしき人物が現れたので、私は「さっきの夢(⒈)の前半の方が思い出せない」と言った。そのあと私はお茶の間のこたつに入って、食事(辛いスープに浸った麺だった)を始めるが、おばあちゃんとその友人が帰ってきて横で酒を飲む相談を始めた。私はもう食べ始めてしまったので、「今日は酒はいいや」と言った。
②実在のロケーションだと思われるリアルな町角風景。私が坂道を登ってゆくと、目の前の路上に屋台が出ており、「イタリア風焼きそば」と書いてあった。上方に掲げられた看板には2種類の商品の値段が書いてあったが、それは550円と650円だった。店の中にいた男(外国人)がこっちを見ていたのでちらっと目が合ったが、結局買わずに店の脇を通りすぎて角を曲がった。
③省略。
④海岸の近くにいる。最初なだらかな傾斜地に見知らぬ男と二人で居て、何か話をしていたようだが、そのあと私は斜面を降りて下に着いた。そこは壁の向う側は砂浜という場所だったが、私はなぜかそこで石を一つ拾って壁の向こうに投げた。すると向こうの砂浜で海水浴をしていたらしい水着姿の若い白人の女性が顔を出した。私は慌てて「アイムソーリー」と言った。女性の方は笑顔を見せ、あまり怒っていないようだったので私はほっとした。
⑤小雨の降りしきる大通りを原付バイクで走っていた。周囲のシーナリーは非常にリアルであった。通行人も登場してきたのだが、覚えているのはスカートの丈が非常に短いうえにパンツをたくしあげるような素振りをして、足を長々と見せびらかしながら私の目の前を横断して行った女子高生。私はその時なぜかエレキギターを抱えて運転しており、どこからともなく音楽(洋楽ポップス系。女性ボーカル)が聞こえてきたときにそれに合わせて即興でメロディーを弾きはじめた。ギターの弦の感触もリアルだったし、音もきちんと鳴ったようである。ちょっと興が乗り始めたときに、危うく体のバランスを失いかけて、バイクから転落しそうになったのを覚えている(そもそも両手をギターに使っていてなぜバイクが走り続けていたのか不思議ではあるが)。そのあと体勢を立て直して再び弾き始めた。聞こえていた曲のキーはCらしく、途中で四度進行で次々と(♭系へ)転調する部分があったのを覚えている。

目が覚める直前に電磁波照射による不快感を感じたが、目が覚めた後ではそれが止まっていた。
プロフィール

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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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