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2010年4月28日(水)

4:46
朝早いが、昨夜の夢だけ書いておく。天気は雨。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

〈特記事項〉
・昨夜も救急車のサイレンが私の思考にタイミングを合わせて鳴り出したり、睡眠時の夢と夢の間に鳴ったりした。

【夢】

☆昨夜〜明け方の睡眠時。

1.
①短いワンシーンドリームで、背の高い眼鏡をかけた男性(東洋人なのだが日本人ではないかもしれない)と、握手を交わす。握手しながら相手が私に、「頑張ってください。応援してます」と言った。
②これも短い夢で、ある施設で用事を果たした後、原付で帰ろうとする。するとすぐ目の前に大きなバイクにまたがっている女性の後ろ姿があった。この女性は先ほど施設内で近くにいたのだが、そのときは話をしていなかった。女性はバイクで出口の狭い門をくぐろうとした時に少しミスって右側の縁石に車体を軽くぶつけた。私は彼女に続いて原付で門から出ると、右に行き、さらにその先で道は左に折れていたのでその角を曲がった。そのあと下り坂になったが、その道端(右側)に女性のバイクが停まっていたので、「お疲れ様〜」と声をかけた。しかし女性はバイクを離れていたらしく、そこには居なかった。
③長い夢だったようだが、案外記憶に残っていない。合宿旅行にでも来ている設定だったのか、一つの部屋の扉を開けて中に入ると、中に布団が並べてあって何人かそこにいた(皆A布の同級生だったようだ)。一番奥にO田君がいてその隣にK保さんがいたようだ。私は部屋をすぐに出て、何か口上のようなものを言いながら襖を閉めたが、そのとき襖の左右を逆にしてしまったのに気づき閉め直したのを覚えている。その後K保さんを含む数人のグループで歩きながら話をするという場面になったが、何を話したのかは覚えていない。
④ボーアが出てきたような気がするのだが、はっきり覚えていない。出てきたとしたらマンションが多い住宅街の道を歩きながら話すといったシーンだったと思う。あと広いグラウンドの端に立って、韓国の兵役は厳しいということを考えさせられるシーンがあった。

⒉この夢は全て同じ建物のワンフロアーで展開したものと思われる。

①場所はリサイクルショップのようでもあり、図書館のようでもある建物の中だった(とにかくいろいろなものが陳列されていた)。広間の出入り口のところに居ると大勢の若者達に取り巻かれ、彼らが私のワキの下を拭ってそれをI田M子らしき人物に嗅がせた。I田は、「ニオイだけでここまで○×△(不明)する人はいない」などと言った。
②ガラス張りの保温器の中に缶コーヒーが入っていて、その手前に大○荘の料理長がいた。私に向かって「とにかくここは水道の水は飲めないから。歯磨きに使ったりしちゃダメ」と言った。私は「歯磨きもダメですか?じゃあミネラルウォーターとかで?」と言った。そのあと缶コーヒーの表面にGという文字が書いてあるように見えたので「Gっていうのは?」と訊くと、料理長は「じい?」と、手で自慰をするように上下にシコシコする動作をしてみせた。「いやそこの缶コーヒーに書いてあるんですけど」と言って指さすと「これはツィットって書いてあるんだよ」と答えた。改めてよく見てみると、Zで始まる綴りが書かれているように見えた。
③そのあと部屋の中で、多くの若者たちに囲まれた状態で1万円・3万円・5万円・7万円といった値段がついた計算機の写真を見せられて、さあどれを選ぶ?といった状況に置かれた。どうやらこのうちのどれかを購入しなくてはならないことになっているようだったが、計算機はどれも初期製品のようにひどく古びた型のものばかりだった。部屋の外の陳列台にはパソコン類が並んでいるのが見えたので、「やっぱり6万円以下のこっち(パソコン類)にします。こっちの方が掘り出し物がありそうなんで」と言って部屋の外に出た。
④並んだ2つの陳列棚の間を歩いて行くと、一番手前には音楽を鳴らしながらその歌のメロディーに合わせて何か喋っている男がいた。その声もボイスチェンジャーが何かで変換され、スピーカーから出ているのが聞こえた。そのあと分厚いアート作品の写真集を広げて見ている男が見えたが、そのページには白っぽい怪獣が何かに突っ込んでいるオブジェの写真が載っていた。さらにその先の陳列台の上には、カブトムシとクワガタの実寸大の模型がどっさり載っていた。

⒊その後やたらイメージが広がりやすい状態が続き、短いワンシーンドリームを立て続けにたくさん見た。

①舞台の上の芝居を客席側から見た映像。芝居は時代劇のようで、頭に髷を結っている登場人物が多かった。中央で一人の人物が相撲のシコを踏みはじめ、その横にいた人物もそれを見ながら少し遅れてシコを踏んでみせるというシーンだった。
②(映画のワンシーンか?)恰幅の良い男の横をもう一人の男が通り過ぎようとする時、恰幅の良い男が突然その男を殴りつける。その殴られた男の方も恰幅の良い男を殴り返した。
③私はギター屋でギターを見ていたが、そのあと店の主人を呼びに店の奥に入っていった。すると長い白髪の男が椅子に座っていたので、店の主人だと思って「すみません」と声をかけた。すると何やら朝鮮語のような言葉をその男は返してきた。再び「すみません」と声をかけたが、相手は私に解らぬ言葉で延々としゃべっている。もう一度「すみません」と言ってみたが、男はやはり私の言葉を無視したまま一人でつぶやき続けていた。
④車を運転していると、前の車にいた若造が挑発してきたので、「豚!」と罵っていると、急に人を轢きそうになって目が覚めた。
⑤プリンスの曲のような音楽が聞こえてきたが、私の知っている曲ではなかった。
⑥見知らぬ女性と古そうな木造の家にいた。時間帯は夜で外は暗かった。これから家の前の坂道を上ってどこかに行こうという話になっていたようだ。戸外を見ると、家の前の坂道を浴衣姿の通行人が何人も上っていくのが目に入った。「ああ縁日があるのか」と思って見ていた。そのあと場面が変わったようで、先ほどよりも床の高い古風な建物(寝殿造りのような)の中にいた《今救急車のサイレン》そこに坂の上から私たちを迎えに来た動物が走ってきて私たちの眼下に到着した。最初馬だと思って見ていたが、よく見ると馬のような茶色い体色をしたカバだった。私は「カバ、かわいい」などと言ったようだが、一緒にいた女性は「わかりやすい動物が来た」と言った。この夢の最後の方で救急車のサイレンが鳴りはじめ目を覚まされた。
⑦女性(声のみ?)が年配の男性(顔の動画付き)に何かトラブルを報告すると、男性が「三年で山田スチが動き出したか。じゃあもうやめよう」と言った。

日記を書いている最中、乳首立て(左のみ)が始まった。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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