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2010年5月6日(木)

20:20
自室にて。日中天気は薄曇りだった。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

〈特記事項〉
・救急車のサイレンは、夢を見(せられ)た直後など、深夜2時3時であっても平気で鳴らしてくる。

・早朝目覚めた直後、暴走族が表の16号線を走っていたようだったが、そのうち一台はすぐ近所の道まで入ってきて爆音をアピールして行った。

【夢】

☆昨夜の深夜〜朝までの睡眠時。

⒈自室(実際のではない)に帰ってくると、《今救急車のサイレンが鳴り出した》部屋の壁が突然スクリーンに変わり、そこにアダルトムービー(裸の女性の映像)が展開し始めた。そこにタイミング悪く兄(?)が入ってきて、バツの悪い思いをした。私が兄(?)に「視覚盗撮していただろう?」と詰め寄ると、兄(?)はそれを否定せず、「お前もやったらいいじゃないか」と言って開き直った。そこへ階下に電話がかかってきた。電話はA布の同級生だったK保さんからだったが、電話だと思っていたら本人が訪ねて来ていた。私とK保さんは並んで座り、話をした(既に場所は私の部屋ではなくどこかの食堂のような場所になっていた)。用事はテストの範囲について教えて欲しいということだった。彼女は一冊の教科書(何の教科か分からないが、中にはきちんと文字が書かれてあった)を開き、「先生が○△□×(不明)って言ってたから多分ここまでなんじゃないかと思う」と言った。その後そこを出ると、外は小高い丘の上にある商店街といったロケーションだった。歩いて行くと通り沿いの店にOさんらしき女性がいるのが見えたが、彼女に話しかけたかどうかは覚えていない。最後はその丘を降りたところにある、非常にリアルな町角風景の中にいた。手前に小さな公園があって、その向こうに道路が走り(バス停もあった)、さらにその向こうにはリアルな住宅が並んでいた。登校中の小学生たちの姿もあった。私はここの地名を知って覚えておこうと思い、住所表示を探した。遠目に見た時には家々の壁にそれがあったようなのだが、あらためて見てみるとなぜか消えていた。

目が覚めた直後、口渇感&灼熱感。目ショボ感もあった。
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bukanbasabasi

Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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