2010年5月15日(土)

19:45
自室にて。天気は晴れだった。《いま書き始めたら大急ぎで人が駆けつける音がして隣室(503)に入って行った》

〈一般事項〉《いま背中にじんじん感がきた》
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事へ向かう道中、淵野辺本町のセブンにパトカー&警官を見つけ、その先の都県境を越えた先でも脇道からタイミングよくパトカーが出てきた。さらにその先でもう一台警察車両《今救急車のサイレンが鳴り出した》と遭遇した。出かける前に見た夢(後述の⒉)への仄めかし?

・仕事中、腹の中に空気を溜められボコボコ音を鳴らされるという被害を食らった。それにより屁もたくさん出た。これも思考内容に反応するタイミングだった。

・車のナンバーはほとんど目を逸らしてスルーしたが、たまーに目をやると3232とか3939とか1693とかが目に入ったりした。

・今まで書き落としてきたことだが、私の目の前を走っている車は、私がそのナンバーを見るとその直後の曲がり角で突然脇道(不自然なまでに細い道の場合もある)に外れるものが結構多い。その中には私にとって特にアンカリングナンバーとは言えないナンバーの車もある。その行為自体が私にとっては視覚盗撮をされていることの仄めかしになっているのだが、ナンバーの如何に関係なくとにかく私にナンバープレートを見せればそれでミッション完了とでも心得ているかのような動きである。

・仕事中、カバンの中にあった別エリアのチラシを誤って手に取ってしまった瞬間、ごく薄い音声送信で「バカ!」と言うのが聞こえた。

【夢】

☆深夜の睡眠時。

⒈体育館のステージの下にいて、周りに仲間の男子が何人もいた(誰だったかはわからない)。ステージの上には女子が集まっていたようだ。私たちは合唱のリハーサルのために集まっているようだった。いろいろ打ち合わせ的な会話をしていたようだが、実際に歌った記憶は無い。ただ最後に大人数による合唱曲が聞こえてきたので、それが本番の時の演奏だったということなのかもしれない。

⒉大広間に家族と一緒に泊まっているのだが、私は広間の右側の隅にいた。気がつくと目の前の壁についていた羽根板式の窓がすべて開かれ、その向こうに警官隊が並んでこちらに銃を向けていた。外は暗かった。警官隊は「この中に犯人がいる。犯人はこちらを向いて土下座しなさい」などと警告してきた。私は冗談じゃないと思ったが、何かガセネタで疑われているのかもしれないと不安になった。そのあと広間の中央あたりに移動したようで、傍に赤い首輪をしたしずかと思われる猫がいたのでしばし可愛がった覚えがある。そのあと家族に向かって、「(警官隊が言っているのは)何の犯人? 」と繰り返し聞いた。家族は皆知っているような素振りをしながらそれを言おうとはしなかったので、私は気が高ぶってきて、同じ質問を繰り返すうち最後はかなりヒステリカルになった。

⒊長いメインの夢だったようだが、最後の方しか覚えていない。野原を歩いていると、その真ん中に廃バスと思しき古びたバスが一台停まっていた。私はその場所に来るのが2度目だと感じていたので、前の場面でもその周辺を通ったものと思われる。
私がバスの車内に入って行くと、車内は木造で古い木の匂いがしていた。しかし乗客(?) は満員で座席が埋まっていた。私にまた例の企図が浮かび、座っている乗客のうち一人の女性のすぐ横に座った。すると女性の顔がさまざまな女性の顔に目まぐるしく変わり始めた。最終的にどういう顔に落ち着いたのか覚えていないが、その後その女性とキスをし始めた。結構延々とキスをしたあと、下半身のほうに手を伸ばした。しかしその後の女性の体の映像は消えてしまい《今救急車のサイレンが突然鳴り出した》手触りはあったものの視覚的には虚空を撫ぜているような感じになった。場所もバスの中からいつの間にか別の場所に移動していたようだ。何か小さな突起を感じたので、「おまめ」と言いながら指先で撫で始めた。すると「おまめ、やばい」と言う女の声がしたかと思うと、誰も触れていないはずの私の性器にキューッと締め付けるような刺激(勃起を促すような)が走り、私が愛撫を続けている間じゅう続いた。また別の女の声だと思うが、「私もおまめの色が変わっちゃって、ママに見せた」などという声が聞こえた。その後もう少し下にある部分を探ると、穴があったのでそこに指を二本入れ、内部をいじり始めた。すると「バカ!指入れても何入れても何も感じないよ!」という女の声がした。女の顔ははっきりしなかったが眼鏡をかけていたようだ。

目が覚めるとすでに寝汗をかかされていることに気づいた。

⒋眠りばなに見たごくごく短い夢。何やら英文が書いてあって、空欄もあったようだ。トーイック風のテスト問題のようだった。すると男声で英語の問題文が読み上げられた。私は答えとして「in」と即答したのだが、合っていたかどうか定かでない(というか実際の私にはありえない位の即答ぶりだったので、答えを外的操作で言わされたのではないかという疑念さえ浮かんだ)。

⒌その後もっと長い夢があったようなのだが、ど忘れして思い出せない。

☆今日の昼間の飲食後の睡眠時。

⒈一段高くなっている小さなフロアの上で、数人の男女が椅子に座って座談会のようなトークをしている。どうやらTVスタジオの中だったらしい。出ていた顔ぶれも実際にTVで見かけるキャスター達だったようである。朝の番組に出てくる眼鏡をかけた男性が、向かいに座っていた若い女性にしきりにアプローチしていたようだ。また英語のコメントにつけた通訳の間違いを女性キャスターが正す(「大きくなる、ではなくて水でふやけるという事ですから、元気がなくなるという意味ですね」)というシーンがあった。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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