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2010年5月28日(金)

11:25
今日は久しぶりに小倉橋下の河原に来ている。《今ヘリが来た》最近にしては珍しくきちんとした青空が広がり、ケム(トレイル)空のような妙な濁りは無い。うららかな好天である。しかし予想最高気温は22度だというのに、私が今感じているこの暑さはありえない(熱線照射されていると思う)。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

〈特記事項〉

《余りに暑いので川の向こう岸の日蔭に移動した》

・朝7時半ごろの出来事。ハイネスで配った後、下りていく坂道で私の操作と関係なくまずバイクのスピードが不自然にガクッと一瞬下がった。オヤッと思った直後、目の前を歩いている小学生の一団が目に入ったが、その中の一人のドレッドヘアのガキが、こちらを何度も振り返りながら「くさい」「くさい」と言ってきた。
その坂道を降りて行き、再び通りに出ると、まだ7時半だというの小学生・中学生の多いこと多いこと。坂道を登る前は(ほんの数分前だったのに)その子供たちの姿はなかったので、明らかにそのコントラストで工作(いわゆるビフォーアフター的工作)であることを印象づけようとしたものと考えられる。さらに道の向こう側には洗足学園の女子中学生がゾロゾロゾロゾロと、まるで始業時刻直前の登校時間のピークであるかのように歩道に溢れかえっていた(部活などで早出の生徒がパラパラと登校してくるというのとはまるで違う光景)。当然一昨日の日記に対する反応だと思われる。
ここまで多くの子供たちを動員出来ることに驚くが、万一私が調査でも始めた場合に備えて、おそらく表向きは何かしらの理由(行事・特別授業等)を用意していることであろう。

・その帰り道、市ヶ尾高校の通学路沿いを走って行くと、また明らかに女子生徒の数が多いという現象に出くわした(大体男女比2:8くらい)。

・ここへ来る道中では、向原のあたりで右手親指に強烈なチクリ攻撃をくらった。

・すごく長期的なトピックなのだが、たまたま今思い出したので書いておく。私が馬絹近くの交差点でバイクごとコケて左肩を骨折した後、そのすぐ手前の分岐路で動物の礫死事故があったらしいのだが、その死体は無残にすり潰されされるような姿だった。そこを毎回通るたびにその死体を見なければならなかったのだが、一向にその死体は始末されることなく、放置されたままになっていた。私自身何もしなかったので偉そうな事は言えないが、多くの人・車が通る246の分岐点で路上に残された死体を誰も通報せず、また役所関係者も気づかず放置したままにするというのはちょっと考えられないので、これは意図的な不作為だったと思われる。もう何ヶ月も経っているので、もう死体は死体の態も成しておらず、路上に何メートルにもわたって不気味な白い模様(これは路面にこびり付いた肉片と被毛の成れの果てである)を描いていたのであるが、最近これにどういうわけか黄色い着色が施されていた。私の事故った現場のすぐ近くで、明らかに意図的と思われる、事故死体の気持ち悪い処置の仕方。私はここを通るたびにこの黄色い模様を見て、私自身の事故を思い起こさせられる。この着色のせいで暗くてもよく見えるという配慮(?)だったとすれば、本当におぞましい思いがするのである。

【夢】

☆昨夜の夕食後~深夜の睡眠時。

⒈女性が犯されている様子なのだが、私にははっきりとした映像的記憶がない。最後にその女性が「小林さあ〜ん!」と犯してる男に対してやめてほしいようなニュアンスの叫び声をあげた。

⒉キーボードを弾くシーン。はっきり聞こえるように音色を調整した後、バッハのガボット・ト短調を弾き始めるのだが、左手のフレージングを思い出せず途中で詰まってしまう。

⒊小倉優子がスタジオ内の円型のスペースの中央にいると、そこに闘牛が連れてこられた。闘牛を前にして彼女は「突き刺されたくない」などと言いながらしばらくその場で手足をばたつかせていたが、結局怖さに耐えきれず、円型スペースの外に逃げ出そうとする。最後は必死に向こう側に倒れ込んだようだ。その時パンツが見えた。

⒋省略。

⒌省略。

⒍亀ヶ岡の上の方と体感される住宅地の中に、役所のような施設があって、私は何人かの連れ(カマタ含む)と一緒にそこに入って行く。カマタが窓口で職員に最近転出した世帯について報告をすると、職員(メガネをかけた痩せ気味の男性)はそのコード番号のような数字を書き留めた。何件かの転出世帯の中に、何故かA布時代《いまチクリ攻撃がきた》の同級生のI江さんの名前があった。I江さんが亀ヶ岡に住んでいたことを意外に思ったが、カマタがその名前を職員に報告するときに、「〇〇君(私の苗字)にとって思い出深い人です」などと余計な一言を追加したので私は慌てて「違います」と否定した。
その後は途切れ途切れにしか覚えていないが、そのあと職員と向かい合って座っているときに、私の財布がドサッと落ち、その財布はほんとにあなたのものですか?調べてもいいですか?と職員に問われたので「いいですよ」と答える場面があった。また、最後に帰ろうとする段になったとき、他のメンバーはもう外に出て私を待っているのだが、私はまたもや財布のトラブルで、小銭入れに何度100円玉を入れても落っこちてしまっていた。見ると小銭入れの底に穴が開いていて、そこから小銭がこぼれていたのだった。その100円玉以外にも既にたくさんの小銭を周囲の床にこぼしてしまっていることに気づき、慌てて拾い集め始めた。丹念に探したかったが、外に連れを待たせているので、急いで大雑把に周囲をチェックした後、もう残っていないだろうと踏ん切りをつけて外に出た。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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