2010年6月20日(日)

20:13
自室にて。日中の天気は晴れだった。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

〈特記事項〉
・サンクレールではポスト室横から入ってきた住人(?)が私の左側で鼻をこすりながら「クサい」と呟いたようだったが、それと同時に左脇腹にチクリ攻撃を喰らった。

・私の目の前をタイミング良く電車が通過するということが多かった。

【夢】

☆昨夜の深夜の睡眠時。

⒈場所は建て替える前の逗子の家のリビングに似ていた。床の上に座り、家族で喋っている。父が話の中で、「一人問題児がいるけど」と言いながら私の前にグッと顔を突き出してニヤニヤしたので、私は「俺のことかよ!」と言って怒りだした。そのあと具体的なセリフは正確には思い出せないが、父は「裏の家」を引き合いに出してきたようだ。私はそれに対して「創○かよ!」「(父は)創○の手先かよ!」「創○に入ったの?」と問い続けた。父は「まあ、良い人たちだから…」などと言っていた。そのうちいつの間にか旧宅のダイニングのような場所に移動していて、そこで母が父に対して嫌悪の表情を《いま背中じんじん感発生》浮かべ、「言っていることが信用できない」と言った。私が「で、一体どうするの?これから」と言うと、母は「実家にカンツール買う。カンツーする」などと答えた。


①公園にいると、空中にサッカー選手のホログラムが出現した。それは手元のリモコンで出現位置を調節できるようになっていた。また選手の蹴ったボールが実際の公園の地面でバウンドしたり、ベンチに座っていた人がそれを受け止めたりしており、その都度それに合わせたSEも鳴っていた。私は、リアル世界でこんなことができるんだったら(私が普段やられてるように)夢の中で思い思いの映像を見せることなんか簡単なんだろうな、と考えた(これ自体が夢だということは見破れていなかった)。
②どこかのビルの一室のようなところで寝起きしていて、夢日記を書かなくてはと思っているのだが、《今救急車のサイレン》ネタがいっぱいありすぎて大変だと感じていた。途中でトイレに立った時にもまた一つのシーンを「思い出した」覚えがある。しかしこれらの夢の内容は、実際に過去に見た夢の内容ではないので、この夢の中の前の場面なのではないかという気がする(以前にもそういう夢を何度か見ている)。もしかしたら二重夢になっていたのかもしれないが、はっきりしない。その後、勉強室のような一室に座っていて、テーブルに置いてあった新聞を手にとるというシーンもあったようだ。何故かこのビルにいる間、奥の間に池田大作氏がいて、私にポルノビデオを見るよう誘導しているように感じていたのだが、それに相応する場面の記憶は全くない。
③先程のビルの一室のようだったが場面が変わっていた。私の前に見知らぬ女性がいて、「ポルノマニア?」と唐突に訊いてきた。私は池田大作氏のことを訊かれたと思って、「自分で見たり、(ビデオに)出たりするわけでは無いんだけど。まあ、嫌いな人いないですから」などと答えた。すると女性は「最近ガールズビデオなんていうのもある」と言ってきたようで、右側の壁を見るといつの間にか上半身裸の女性が二人並んで寝ている姿が見えた(壁をくり抜いてベッドの中に実物の女性がいたのか、モニター画面だったのかははっきり覚えていない)。左側を見るとA布の同級生だったK西君らしき人物が年配の女性の乳房を揉んでいた。再び正面を向くと、先程の女性が寝ている裸の老人(短髪で本当に小柄だった)の性器をいじりながら、「40年も使ってないと、全然立たない!」と私に向かって言った。その性器は本当に小さく、かっぱえびせんほどしかなかった。再び右側を見ると、先程の二人の女性の向こうにもう一人年配の裸の女性が現れていて、他の女性の胸を触り始めた。

目が覚めた後、目ショボ感強し。

⒊さらに長い夢がもう一つ続いたが、この夢は忘れてしまった。起きた後の目ショボ感は加重された。

⒋学校(?)の駐輪場に、一人の女子生徒が何度も何度も自分の自転車をチェックしに行くのを見た。その女子というのが、高校のとき隣のクラスにいたOさんという人で、夢の中でははっきりその名前を口に出したりしていたのだが、実際にはその存在と名前は知っいたものの、全く接点を持たないまま終わった人だった。
そのあと私も自分の自転車を取りに駐輪場に向かったが、それをOさんに見られたら何か疑われるのではないかという思いが兆した。駐輪場はいつの間にか逗子の旧宅の庭のようなロケーションになっていた。私の自転車の隣にOさんのものらしき自転車が停めてあったのだが、そのカゴの中にチラシが束になって入っていた。私はそれを見て怒りだし、「俺が一枚でもチラシを手に取ったら大騒ぎするつもりだったんだろう!」と叫んだ。すると旧宅の1階から近所のK田さんらしき女性が顔を出して、床に倒れこみながら私に向かって何か言った(そのセリフは思い出せない)。
そのあと街の方へ出て行くと、目の前をカップルらしき男女が歩いていた。女性が左側、男性が右側で二人とも背が高かった(女性の方がOさん?男性は茶髪だった)。《今救急車のサイレンが鳴り出した》後ろの方から「探偵さんてかっこいい。頭いいんでしょ」という声が聞こえてきた。男性の方が探偵だったということかも知れない。

目覚めた後の目ショボ感はさらに加重。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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