2010年7月2日(金)

21:01
自室にて。天気は曇りのち雨だった。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事中及び往き帰りの道中で、列車が視界にタイミングよく入ってくるという現象が今までよりもさらに思いもよらないポイントでも起こった。ほんの一瞬線路に目をやったタイミングだったり、遠目に線路を捉えた瞬間だったりしたので、工作だとしたらかなり巧妙だったと言える(遠目に見えるポイントでは上下2本の列車がちょうどすれ違っていた)。また江田駅周辺では、単に見かけるというだけではなく、いつも全く同じタイミング・同じ場所で列車が走り抜けるのを見せられるのだが、これも工作だとしたら相当念が入っていると言わざるを得ない。

【夢】

☆昨夜の深夜の睡眠時。

⒈省略。

⒉逗子なぎさ通りのキングストアの近くにマンションがあって、そこで高橋ジョージらしき人物に「今度ギター持ってきな。処女の膜をぶち破るような音を聞かせるから」と言われた。その後そのマンションで飲み会をする予定だったらしく、私はエントランスに入ってきた別の男から酒瓶が何本も入った買い物袋を受け取った。それをフロアに置いた時にガチャンと音が出たので、「割れちゃった?」と言ったら、高橋ジョージが「大丈夫」と言った。
そのあと高橋ジョージから雑誌を買いに行くように言われ、千円札を受け取った。私はそこを出ると、本屋を探して駅前ロータリーから逗子銀座通りに入り、松林堂の入口をくぐった。実際の店舗の内観と同じかどうかは判らなかったが、店内の様子はリアルで、客も中にいた。小さな女の子の後ろ姿や、中学生位の女の子が目に入ったのを覚えている。何か本を手にとって開いてみると、そこにはちゃんと中身が書かれてあった。と、そのシーンで目が覚めた。


①とある田舎の道をポスティングのためにバイクで走っている。沿道には通学中の小学生の子供たちが歩いていたが、その中の男子が「毛深い」「クサい」「酒」などという言葉を、適当に人の名前(伊藤というのがあったような)を挟みながら言っているのが聞こえた。これは人の名前を交えてはいても、状況的に私に対する「聞かせ」行為に違いないと思ったので、「ふざけるな!」と怒鳴ってキレた。
②マンションか何かの駐輪場のような場所。周囲は金網で囲まれていたようだ。私はそこでバイクに何かを注入しようとしてうまくいかず、しばらく暖気だけしようと思ってアイドリングしていた。すると中年の見知らぬ男が現れたので、彼と会話をしようと試みた。私は彼に「人と会う仕事は大変ですね」と言ったと思うが、相手は私の言葉がよく聞き取れなかったのか、いまいち意思の疎通が出来ぬまま終わった。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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