2010年7月22日(木)

18:58
自室にて。天気は薄曇り。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

・三和(木曽忠生店)で買い物。

〈特記事項〉
・今朝ピアノを弾いていたら、背中じんじん感と希薄な音声送信による貶しを喰らった。こちらも意地になってさらに延々と弾き続けていると、床の振動も引き起こされた。

【夢】

☆昨夜の深夜の睡眠時。

⒈カウンターのあるスペースにポスティングに来ている。集合ポストもカウンターの向こうにあったようなので、配りに行けない。困っているとカウンターの向こうにおじさんと小学生位の男の子がいたので、二人に直接チラシを手渡した。二人は受け取ってくれたので、私が「すみません、ありがとうございます」とお礼を言うと、おじさんはニコニコしながら「そんなに丁寧にしなくていいのに」と言った。その後カウンターの右側に行ったが、先程のおじさんがこちらにも出てきて「帽子取った方がいいよ」と言い、私のかぶっていたヘルメットを脱がせた。私はカウンターの右端の上に乗っていたポストに投函しようとしたが、何故かそのポストの中には小さな子供がすっぽり入り込んでいた。そこは諦めてカウンターの角付近にあった別のポストを見つけ、「こっちか」と呟いてそこに投函した。


①線路が何本も走っているところに、広いコンクリートの屋根が覆っているという実際には見たことのないロケーション。屋根には勾配がついていた。私は誰か(兄?)と一緒に《今救急車のサイレン》その屋根の上に立っている。眼下の線路を見下ろすと、ちょうどそこを一本の列車が通過した。それを見ていると、今度は逆側から線路間のスペースを回転灯を乗せた車が走っていくのが見えた。さらにもう一本、これも最初の列車とは逆側から列車がやってきて通過した。
②若い女性とファミレスのような店に入る。席に着く前、女性がサッカー選手か何かに送ったメッセージを見せてきたが、そこには「足長いですね」という言葉があった。その後ボックス席に向かい合って座ったが、その時にはもう一人、眼鏡をかけて始終ニヤニヤしている若い男が同席していて、私の左斜め前に座っていた。女性が「××××のモデルが」なんたらと発言すると、男は「終わったー!」と言って席を立った。そのあと女性と二人で席に残されたが、《今救急車のサイレン》特に喋ることもなかった様子。途中ちょっと彼女の顔を確認したが、やはり見知らぬ女だった。しかしそのあと私は涙腺を刺激されて(生理操作だと思う)、目から涙が出て困るという状態になった。それが収まると、私はもうすっかり帰りたくなっていたが、そのとき突然女性が身を乗り出して、私の皿の上にあった食べかけのハンバーグをかじってきた。私は呆れて、「もうこれ食わない」と言った。「こんなことする奴が嫌いなの」とも。すると私の目の前に、数珠状に並んだ丸い肉の串焼きがヌッと差し出されてきた。「何これ?金玉?その方がまだマシだ」と言って私はその肉のひと切れを噛みちぎった。

⒊夜。寂しそうな場所にあるコテージ風の家に知人(夢の中限定)を訪ねてゆく。しかし出てきたのは見知らぬ男女(夫婦)だったので、私は「ここのオーナーって代わったんですか?前に二度ここに呼ばれて来たことがあるんですけど」と言った。その時の相手の返答は覚えていない。そのあと今度はようやくその知人の住む家にたどり着けたようだが、その場面のディテールも覚えていない。
記憶に残っているのは最後、帰り際に玄関で靴を履こうとしている場面のみ。後ろから知人女性(夢の中限定)の母親とおぼしき女性が現れて、「あなたもおばあちゃんからすべて始まってるのよ」と私に言ってきた。さらに「私もモニカに孫を産んで欲しいの。これは遺伝子で決まってるみたい」と言った。私は「それはなんとなく解ります」と答えた。

⒋住宅地の空き地の芝生の上に座っている。道から少し小高くなっているロケーション(TBS披露山住宅にありそうな場所)。目の前に太めの猫がいて、左側へ歩いていった。それを目で追っていると、その先に別の猫が二匹(オスとメス)いて、片方がもう片方に後ろからのしかかっていた。交尾を始めたのかな?と思って見ていると、猫たちは大量の水を放出し、下に水溜まりまで出来たので、これは小便をしたものらしいと考え直した。その間、猫たちは人間の言葉を(アテレコで?)喋っていたが、その内容は覚えていない。

☆今日の昼間の飲食後の睡眠時。

省略。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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