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2010年7月27日(火)

17:36
自室にて。天気は晴れ(薄曇りっぽいが)。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事中、上小田中のグランアルトを配り終えて出てきたあたりから急に工作的出現者が増えだした。怪しげな出演者についてはいつものことなので、ある程度は覚悟しているが、今朝はそういったレベルを超えていて、久しぶりにこれでもか、これでもかといった様相を呈していた。当然一つ一つを取り上げていたらきりがないので、ここでは触れない(こういう日があると、本当にビデオカメラの装備を真剣に考えたくなる)。トリガーとして思いつくのは、その直前にふと「はだしのゲン」の朴さん(在日朝鮮人二世の男性)のことを思い出し、自分と同世代の在日は何世ぐらいなのだろうと世代計算をしていたことくらいなのだが、そのとき多くの在日は戦後日本に渡ってきたので朴さんのようなケースはむしろ稀だったということに気づき、計算をやり直したので、多分そのあたりに反応してきたのではないかと思う。

【夢】

☆深夜の睡眠時。

⒈座敷に時代劇の武士(お代官風)の男性と二人でいるのだが、武士の男性が何やら慌てた様子で私に窓を開けるように言いつけた。《今救急車のサイレンと背中じんじん感》私は自分を彼の家来だと認識していたので、言いつけ通りに窓を開けようとした。これは逃げ道確保のためだと雰囲気《今また救急車のサイレンと犬の吠え声》から察した。もうすぐ敵がやってくると思ったので、私は彼を守るために部屋の入り口に隠れて立った。目の前に刀が一本立ててあったので、お誂え向きだと思いそれを手に取った。その後すぐに敵らしい侍が玄関口にやってきたので、私は迷うことなく彼の胸を刀で突き刺した。鈍い手応えがあったのだが、侍は刺された胸を手で撫でながら、「全然効かない」と言った。さらに侍は座敷に上がり込んできて威圧しながら迫ってきたので、私は座敷の隅まで後ずさりした。
(ちょっと記憶が飛んでいるが)そのあと玄関口に今度は若い女性(これは現代の服装していた)が現れた。そのときも私は彼女の胸を刀で突き刺したのだが、彼女もまた全然ダメージを受けていないようだった。

⒉山道の途中、道端に車が止まっているのが見える(TV映像かも)。そこで処刑が行われるとの事だったが、その処刑の仕方というのが受刑者を車ごと爆発させるというものだった。まだこれからなのかと思って見ていたが、車からは煙があがっていたような気もする。
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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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