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2010年9月2日(木)

15:03
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

〈特記事項〉
・脳内発語に反応して救急車のサイレンを鳴らしてくることが最低2回あった。2回目はほんの数秒間、一声だけあげるという鳴らし方で、特に露骨だった。2回とも直前に他の被害者について頭の中で懐疑的なことを言っていたのだが、それに反応してくるというのは一体どういうことなのだろうか?

【夢】

☆昨夜の深夜の睡眠時。

⒈冒頭の浅く短い夢。空き部屋でワニの子供を何匹も飼い始めるのだが、ワニはあっという間に大きくなってしまう。誰かの声で、「男の子(ワニ達は皆オスだった?)がたくさんいるので、暑い」という声が聞こえたが、確かに部屋の中は(ワニのせいかどうかはわからないが)気温が高いように感じた。その後そのうちの一匹が押し入れの中に紛れ込んでしまったようで、押し入れの中身をみな床に投げ出して探そうとすると、一つの荷物の中で激しく蠢くものがあった。

⒉若い女の子が至近距離にいる。息がかかるような距離感だったが相手の顔は何故か見えなかった。途中でカウパー腺液が尿道を走るような感覚が訪れた。最後に相手が仰向けに倒れ込んだので、その上に乗ろうとしたところで目が覚めた。

⒊数人でしゃべっているシーン。どうやら何か音楽がかかっていたらしく、私はそれに合わせてギターを弾く真似をしていたらしい。目の前に座っていた木村拓哉らしき人物が、「完全にエレキギターの弾き方になっていた」と言ってきた。
②グラウンド(体感的には久中の校庭の隅のほうに似ていた)でボール遊びに参加している。私はボールを当てられたようだ。そのあとそこを抜けて野球をしているグループに近づいていくが、そこでも確かバレーボールが飛んできて私に当たった。そこも通り抜けて隅までやってくると、小学生の男の子といつの間にか一緒になっていた。グラウンドの出口で他の男の子が出てきて、私と一緒にいた男の子に「お前はでかすぎるからいけないんだよ」と言った。私は男の子が同学年から見たら随分大柄に見えるらしいことに初めて気がついた(確かに言ってきた男の子よりは背が高かったようだ)。そのあと二人の男の子は喧嘩になったようなのだが、このトラブルを目の前にして私がどう対応したのかは覚えていない。
③省略。

⒋最初から夢だと気づいていて、披露山入口付近を歩いている。九十九階段の方へ上がって行くのだが、その先の家並は実際と全然違っていた。坂道の行き止まりにある家の門を開け敷地に入り、玄関に「ただいま」と言いながら入っていくと、中はホールのようにだだっ広く、天井も高かった。内部の作りは和風で、馬鹿でかいお堂のような感じ。床にテーブルがたくさん並んでいて、大きな食堂になっていたようだった。玄関を入った左側に机があって、その向こうに店のおばちゃんが座っていたので「ビールと枝豆」と注文した。するとおばちゃんのさらに向こうの壁際にもう一人おばちゃんがいて、離れたところから私に何か言ってきた。しかしその言葉がなかなか聞き取れず何度も訊き返した。なんとなく枝豆のことについて言っていて、中に「素敵」という言葉が入っていたのは覚えている。


①省略。
②省略。
③だだっ広いプールのプールサイドに立っている。目の前で男性たちが何メートルも下の水面に躊躇なく飛び込んでいた。飛び込み競技の練習をしているようだった。彼らのうち2人が指導的立場で、残りのメンバーは初心者のように見えた。
④なぜか小学生のグループの一員として行動している。周りは見知らぬ子たちで全員男子だったと思う。多分班単位で何かの研究をやっていたという設定だった。私は床の上で自分のレポートを書いていたのだが、そのときNo.13と書かれた他のメンバーのレポートを見ながら書いていた(書き写していた?)。自分の記憶では悪いことをしているという意識はなかったようなので、(A布にいた頃よくやったように)単に他のメンバーが担当した分の実験結果を書き写していただけだったのかもしれない。しかし書いている最中にそのレポートの主らしい男子がやってきて、文句を言ってきた。近くに置いてあった自分の書類ケースを取り上げて、「無くなってる」とか、私に対して「裏切りの行動を見せた」とか。私は別に悪いことをしているつもりはなかったので、言われたことに不満を感じたが、黙っていたようだ。するとその場にいた男(これは大人で30前後。痩せていて眼鏡をかけていた)がその男子のレポートを私の目の前で読み始め、「すごい。文章がうまい。天才的だ」などと褒めそやし始めた。その間、その男子は後ろの方へ去っていったが、周囲のシーナリーがいつの間にか変わっており、私は市街地の歩道橋の上にいつの間にか立っていた。去っていった男子は向こうのビルの横から私に向かって液晶画面を使ってメッセージを送ってきた。それは数字の列や、外国語の略語のように見えるアルファベットの文字(確か中にkikというのがあった)が両端から次々と出現して、縦スクロールで流れていくといったものだったが、暗号めいていて私にはさっぱりわからなかった。「全然分かんないよ、デブ」と言うと、「お前ほど太ってないよ」と言ってきたので、こちらも「お前ほど太ってない」と言い返した。すると「しかもお前は短足だ」と言ってきたので、「それは事実だ。…でも俺は子供の頃は全然太っていなかった。お前が俺くらいの年齢になったときにはこんなもんじゃ済まないぞ」と言った。すると腹の出た男が歩道橋の上を歩いてくるのが見えた。

目覚めた後、目に圧迫感。
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bukanbasabasi

Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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