2010年10月15日(金)

19:21
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事は今日から新エリアの宮前平が入っていた。久しぶりに馬絹交差点の先の五叉路で左折することになったのだが、そこはまさに1年前にバイクごと転倒して左肩を骨折した場所だった。それを最後に前の仕事は打ち切られたので、その日以来そこを左折することはなかったわけだが、今日一年ぶりに行くと、その手前に猫のすりつぶされたような死体があった。なぜこの場所・このタイミングかということについてはすぐにぴんときた。その場所の近くに、動物の轢死体の痕跡に黄色い着色が施されている場所があり、そのことについて以前日記で私の事故への仄めかしであろう旨の言及をしたことがあるからである。私が久しぶりにここへやって来るタイミングでまた轢死体を見せつけ、再びあの事故について仄めかして来たということであろう。それにしても奴らは私一人に対する仄めかしのために、動物も平気で殺せるような連中なのである。

・今日は今までとは違うルートで宮崎台エリアに入ったので、最初に配るマンションがオークスだった。そのため最初場所を勘違いして実際のオークスの前より上のところに停車してしまった。間違いに気づいてすぐに正しい場所に移動したのだが、そのときタイミングを合わせて目の前の歩道を逆方向から二人の歩行者が通り掛かるという工作があった。普通に出待ちをしていたのならば、一旦フェイントを食らっているはずなのだが、きちんとタイミングを修正できているのはなぜだろうと不思議に感じた。

・宮崎台のオーベルの前の路上に赤い車が止まっていた。私は隣のグロリア初穂まで来た時にそれを見つけた。この車、何かやって来そうだなと思いながらグロリアで配布後、携帯カメラを構えながら出て行ったら意外にも何もなかった。車の中には誰も乗っていなかったので、完全に思い過ごしのようだった。それでこの車のことは忘れてオーベルで配ったあと再び出て行くと、件の車はそのタイミングに合わせて発車した(私が配っている間に人が乗り込んだらしい)。完全に裏をかかれた形になったが、奴らは常に私の意識・行動をウォッチしながらその一枚上手を行くことに馬鹿馬鹿しいぐらいこだわるので、こういった工作は奴らがワザありだと考える工作の典型だと言える。ちなみにその車は、いかにも工作のためだけに発進しましたよと言わんばかりに、その数十メートル先の何もない路上に再停車されていた。


・宮崎台の下の道(パークホームズ東前)でちらっと高架のほうに目をやった瞬間に電車がジャストタイミングで視界の中に滑り込んでくるということがあった。一昨日の高津駅手前の高架でも同じようなことがあったので、運転士がタイミングを計ってやっているにしてはあまりにも絶妙すぎて、《いま携帯のチャラリン音》ちょっと怖い感じがする。こういうのも一人称視点のカメラがあれば撮影できるかもしれないと思うのだが。何か別のトリック(映像送信等)を使っているなら使っているで、そのことをはっきりさせることができると思うし。

・新エリアでは、駐車車両の色やナンバーの工作の跡が散見された。

・梶が谷のカベールの前の坂道から次のドウェリングまでの沿道において、私の視界に赤いものが上手に入るように工夫されているのを感じた。他にもあちこちそういう場所はあるのだが、今日は特にそこが目立った。

・帰り道、今日は自宅マンションが近づくに連れ赤色工作がひどくなった。これはもう、次から次へという感じだったので逐一記すこともできない。やはりビデオに撮る以外適切な記録手段は無いように思われる。再び真剣にカメラの購入を検討。

・淵野辺交差点前で信号待ちの車列に入ると、それまですぐ横を走っていたアンカリングナンバー車両(5885)が私の横に止まらず、不自然にぽつんと離れて後方(二三十メートル後ろ)に止まった。私が右折レーンに入ると思っていたのであろう、私がローソン100に寄るために直進レーンに入ったのが予想外だったらしく、近づいて来れない様子。私が右手を掻くようにして「もっと前へ」というジェスチャーをしたら、しばらく迷った末、結局あくまで私を避けるように右折レーンのほうに外れて行った。

・そのあと高根のローソン100に寄ったのだが、店内から出てきたときに赤自転車がやってきて私のバイクの隣に停めた。また8000ナンバーの車も停車中だったのでおふだを貼った。そのあと道に出ると、前方の車が大きく左に幅寄せしてきて私の進路をふさいだ。左折した後の道でも四つ角での出合い頭コリジョンがあった。

・午前中にジェイコムの職員がやってきたので電話の不具合を見てもらった。不具合はモデムを新しいものと交換することで解決したのだが、話を聞くと「雷が落ちたようなときに見られる壊れ方で、最近雷もないのにおかしいと思った」と言っていた。これはやはり加害者の遠隔攻撃によって破壊されたものと考えるべきであろう。

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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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