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2010年12月11日(土)

19:18
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

・三和(木曽忠生店)で買い物。

〈特記事項〉
・自室にいる間、加害者は相変わらず私の思考・行動を覗いてはそれに対して馬鹿馬鹿しいほど大袈裟に反応してくる(救急車のサイレン・移動販売車のスピーカー騒音・背中じんじん感・チクリ攻撃・壁のラップ音等)。しかし奴らはどうも「ツッコミどころ」の選択のセンスを欠いているようで、「勇み足」や「お手つき」も多い。

・午前10時になるのを待って三和木曽忠生店に久しぶりに買い物に行った。メガネ型カメラとヤシカカメラ(こっちは往きの道中のみ。前カゴの中)をオンにしていたので、外出中の映像が全編撮れた。結構待ち構えていたようにいろいろやってきたようである。

・行きの道中、横断歩道からわざわざ車道に出てくるという意味不明な動きをする歩行者。コリキャンの意図以外見出せない。

・私が横を通過するタイミングに合わせてジャンプしてみせる赤服を着た男児。

・進路妨害気味に中途半端な場所で道端に停車する郵便(小包?)配達車。もちろん車体は赤。

・ニヤつきながらぽつんとプレゼンスをアピールするように出てきた赤ジャンパー男。

・その時は気がつかなかったが、後で映像を確認してみると、往きの道中は脇道から頭を出してくる車が多く、これらも工作意図を持ったものだったかもしれない。

・三和の店内は混雑しており、時おり「手の頭載せ」動作をしてくる客が身近に現れた。人中だとあまり気にならないのだが、やってくるほうはやはり「そのつもり」でやってきていたのかもしれない。

・レジに並ぼうとした時点で、違和感を感じた。レジの前にできている行列が異様に長いのである。混雑している時でもここまでの状態になったのを私は見たことがない。自分の番が来るまで長時間待たされた。

・ようやく勘定が済んで商品を袋に詰めるコーナーに来た。袋詰め作業をしていると、テーブルの真ん中の微妙な位置に惣菜(揚げ物?)の入ったビニール袋が置いてあるのが目に入った。私も揚げ物を買っていたが、私の分は別にちゃんとあったのでこれはテーブルの向かい側にいる老夫婦の物らしかった。しかし老夫婦はその存在になかなか気づかないようで、放置されていた。すべての商品の袋詰めが終わった時点で、婆さんの方が初めて気づいたように、「これ、おたくのですか?」と訊いてきた。私は「多分違うと思うんですけど」と言ったのだが、その途端左側から爺さんの方が出てきて間髪入れずに「これウチのだよ」と言ってさっと袋に入れ、なぜか咳払いもした。最初からその袋の存在を知っていたような様子なのだが、彼はその直前に婆さんを置いて一足先にそこを離れようとする素振りを見せていたので、何か不審なものを感じた。その爺さんはそのあと私が100円ショップで紙めくりローションを買っている間もこちらをジロジロ見ていたりしたので、さらに怪しさが増した。
部屋に帰ってきてから、この部分の映像を確認してみたら、なんと爺さんの方が私がテーブルに来る直前に、自分でカゴの中からこの袋を取り出し、わざわざ籠の向こう側(自分から遠い方)に置いている姿がバッチリ映っていたので思わず声を上げた。これは完全に「工作の瞬間」をとらえた映像と言えるもので、ちょっとした衝撃映像である。これでこの爺さんが発していた胡散臭さについて合点が行くこととなった。私が間違えてこの袋を自分の荷物に入れてしまっていたらトラブルにするつもりで、わざわざこんな工作をしてきたというわけだ。偶然とか、被害者側の思い過ごしなどではなく、本当にこういうことをわざわざやってくる輩というのがいるのだということを改めて確認できた一件であった。
https://youtu.be/V-Kcf7Pc7O4


・店から出て、バイクを置いた場所に戻ると、ちょうど目に入る位置に「9301 」ナンバーの車が駐車(久しぶりにおふだを貼った)。

・帰り道では16号の入口手前でアンカリングナンバーを多く見かけた。

2010年12月12日(日)

19:33
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

〈特記事項〉
・行きの道中、淵野辺では目の前に「1000」ナンバーの車とゾロ目ナンバーの車。市が尾の青葉署手前ではトラック2台の作るポケットの中に入るような形になったが、そのうちの1台が「5055」。246に乗った後、目の前に今度は「6000」のキリ番トラック。

・行きの道中、麻生陸橋へ右折した際、対向車線には「7777」のタクシーが一台だけ信号待ちしていた。ご丁寧に光る仕様のナンバープレートでわかりやすくアピールしてきた(午前2時30分ごろ)。

・246に出る前にブレーキ灯片目でナンバー「2424」の軽のワンボックスが目の前に来た。その直後246に出たら、同じ「2424」ナンバーのバイクも出てきた。

・宮崎台の初穂グローリアからコンフォーティア前の坂道では、一台の車が停車したまま上の方から延々とライトをこちらに向けブライティングしていた。私はグローリアからオーべル、コンフォーティアという順序で坂道を上りながら配ってゆくのだが、配り終えたあと道に出るたび眩しい思いをした。この車はコンフォーティア前に停まっていたわけだが、私がコンフォーティアに到着して玄関に入って行くと、タイミングを合わせて中からゴルフバッグを持った男が出てきてブライティング車に乗り込んだ。
そのあと私がコンフォーティアも配ってバイクを停めた場所に戻ると、これまたタイミングよく図体のデカい男がマンションの中からジョギング姿でヌーッと出現してきた。

・今回ドエリングも配ったのだが、到着した時にも、また配り終わって道に出て来たときにも、それぞれ別の若い男の「通行人」がタイミングを合わせて出現してきた。

《今、救急車のサイレン》仕事終了間際、セブンフォレスト前の坂道を降りて行く途中「555」の軽トラとすれ違った。

・帰り道では山崎パンのトラックが2台出てきた。

《ここまで書き終わるまで隣の犬は延々と鳴き続けていた。当然遠隔操作による動物虐待である》

・帰宅後、集スト被害ブログを読んでいると、灯油屋のスピーカー騒音が鳴り始めた。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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